« レア車 | トップページ | のだめカンタービレ »

2006年12月 1日 (金)

Dr.コトー

昨日でしたね。ちょいおそですが、予想通りの展開過ぎてあまり泣けませんでした。

原作では「ゆかりさん」じゃなくて久しぶりに再会した「あやかの父さん」なんですよね~。胃癌なのが。でも、コトー先生の再手術後の落ち込みぶりはすごかった。原作ではあそこまでじゃなかった感じが。

それと、余命宣告してから再手術までのコトー先生の表情がなんともすばらしかったと思いました。吉岡君サイコー!ですね。あの悟ってしまったような悲しげなような不安なような・・・。なんともいえない表情。でも最後の自転車をひきながら振り向いたときの表情は良く分かりませんでしたが・・。

で、予告もビックリですね!なんとミナチャンに旦那が!また来週が楽しみです。

|

« レア車 | トップページ | のだめカンタービレ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Dr.コトー:

» Dr.コトー診療所2006〜第8話・Dr.コトーの憂鬱! [一言居士!スペードのAの放埓手記]
Dr.コトー診療所2006、第8話ですが、前回に引き続き桜井幸子のゆかりさんの話です。ゆかりは、末期ガンでコトー(吉岡秀隆)からも余命宣告されており、抗がん剤で少しでも余命を延ばす治療を受けることになるわけです。 ゆかりさんは、前向きになっておりドラマ全体も左程暗さもなく進んでいくわけですが、和田さん(筧利夫)に一人の写真を頼むなどの自分の死期を悟ったような行動もあるわけです。(Dr.コトー、第8話感想、以下に続きます) サイズ:Mサイズ(身丈70cm×身幅52cm×袖丈20... [続きを読む]

受信: 2006年12月 1日 (金) 17時56分

« レア車 | トップページ | のだめカンタービレ »